コミックス:出版社別

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王家の紋章 53 (53) (プリンセスコミックス)
一言で言うと、イズミル王子編です。 絶対死ぬよ王子!って展開で生きてるところが凄い(笑 買い始めた当時が20巻が新刊の時代だったので、ずいぶん長くお付き合いさせていただいています。 話が進まないなぁ......
おとまりHONEY 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)
秋田書店というと硬いイメージと男臭い作品が多かったイメージがありますが、最近は「萌え」を押さえてくるようになりました。在る意味「角川グループ」に立ち向かうかのような作品が登場します。 さて、この作......
範馬刃牙 13 (13) (少年チャンピオン・コミックス)
霊長類がネコ科の様な動き方をしちゃってます。納得いくような闘いを期待します。れじゃあギャグ漫画です。勇次郎は一端仕掛けた戦いを止め、なぜに烈に先をこされる? 本来の勇次郎なら所かまず、手段を選ばず闘......
悪魔の花嫁最終章 1 (1) (ボニータコミックス)
待ちに待った悪魔の花嫁。最終章ということで完結に向けてストーリーを 展開させてくれると思っていましが、画も雑になり、話も完結に全く関係なくて 期待はずれです。一体何でこんな本を出版社は出したのか?せ......
聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 9 (9) (少年チャンピオン・コミックス)
作品自体の感想としては「面白い」の言葉で充分、過去の歴史を描いて大成した作品はいくつもある。 その中でもこの冥王神話は車田版の【展開スピードが速い】というマイナス点を引き継いでいるが筆者の情熱もあり......
ベクター・ケースファイル 4―稲穂の昆虫記 (4) (チャンピオンREDコミックス)
4巻からライバル的なキャラが登場でこれまでの昆虫の生態を中心にしたウンチクに加えて、殺虫剤や植物といったウンチクが増えてます。 方向性が固まったのか絵柄がだんだん青年誌っぽく、ウンチク漫画としてより......
GAMBLE FISH 6 (6) (少年チャンピオン・コミックス)
4巻から続いた学園祭編が決着。 これまでどおりに頭を使う展開が繰り広げられていますが、 トリック自体は読んでいればわかるので難解を理由に嫌うのは惜しいです。...
おかわりナポリタン (チャンピオンREDコミックス)
主人公ナポリは男の子だったが 14歳のある日の朝、目覚めると女の子になっていた。 そして、女子からも男子からも狙われるハメに。 ナポリ可愛いっていうか、この人の描く女の子は可愛すぎる。 後半は天......
WORST 20 (20) (少年チャンピオン・コミックス)
表紙は(も?)もうネタ切れなのかな? 梅星兄弟は脇役に徹してほしかったな この巻でもまだ決着つかないとは・・・ 一つのエピソードで引っ張りすぎなんじゃないかな? そろそろ決着つけて 次の章に行くべ......
不安の種+ 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)
ついに最終巻となりました。 本作は物語の展開が常識の枠に収まらない、不条理・読者放置プレー系の話であり、私は単純に楽しみ、次を待ち望んでいました。 しかし、考えるほうはとっても大変なんですよね。 ......
聖闘士星矢EPISODE・G 14 (14) (チャンピオンREDコミックス)
シュラ、只管にシュラの話です。 自分の刀(拳)に全てをかける山羊座の黄金聖闘士の戦い。 みなさん、その眼に刻んでください。 聖闘士星矢の外伝、黄金聖闘士達の若き日の戦い篇です。 前回のシュラに続き......
SCHOOLMATE 1 (1) (ヤングチャンピオン烈コミックス)
変な事というのは本編とほぼ関係無いのですが、何せヒロインが中学1年生でしかもグラドル、しかもこの方のマンガらしく、パンチラ胸ポロ当たり前(掲載誌が青年誌ですから当然と言えばそうですが)だから、大人の......
文鳥様と私 (8)
まさしく、文鳥様なんでよねぇ。 私も、愛猫を、お嬢様と(笑 いつもの顔ぶれに、変化が出て寂しいですが、 それもまた人生?鳥生? ずっとずっと、 文鳥様と今さんの愛の生活が続きますように。 とにか......
恐怖体験―霊能者は語る (あおばコミックス)
普段あまりホラー漫画等を読む機会がないのですが、流水さんの此方の漫画が電子書籍になっていたのでそれを機に購読させて頂きました。流水さんの著書は此方が初めてで、“霊能者は語る”と言う見出しとホラーチッ......
氷堂涼二 私の彼はパトリオット編 (あおばコミックス)
テニスの王子様の同人誌を再収録した単行本です。 ですが。 表紙にいる忍足クンが真性のオタクという特殊設定なので、 それを許せる人向けです。 コミケに行くけど、売る側や運営する側になったことのない人は......
文鳥様と私 6 (6) (あおばコミックス 393 動物シリーズ)
漫画家・今市子さんとその愛鳥たちとの笑いと愛溢れる日々を描いたシリーズ第6巻。5巻でお尻の腫瘤が発覚した脚弱の王子様・ナイゾウ(桜文鳥・オス)の闘病生活、大人になってから今家にやってきたため人間に心......
文鳥様と私 (4) (あおばコミックス―動物シリーズ (290))
フクさまとハナちゃん亡き後のお話。あまりにも増えすぎた文鳥様達を実家に連れ帰るまでの苦労話には、作者の根性が垣間見られました。そして、4巻になっても相変わらずもてない、ナイゾウとささめ。そして、バー......
文鳥様と私 7 (7) (あおばコミックス 513 動物シリーズ)
「今 市子」さんの他のコミックは知らずに「文鳥漫画家」と勘違いしていた私。でもご本人のお話の中で「文鳥のことをかくのが一番楽しい」とおっしゃっていらしたので、あたらずとも遠からずなカンジでしょうか。......
仔猫とわたし。 (あおばコミックス)
猫を飼っている人には「うん、うん、ある、ある、そんなこと」と共感できる本。また、大笑いすること必見の1冊です。内容は漫画家さんの飼い猫自慢。こう言ってしまえば身も蓋もないですが、嘘は言ってません。こ......
文鳥様と私 5 (5) (あおばコミックス 335 動物シリーズ)
〜著者と著者の飼う鳥達との愛と涙と笑いの日常生活が描かれています。巻を重ねるごとに鳥の数も殖えて、この巻では総勢13羽となりました。これだけ数がいれば、何羽かは目立たない鳥に育っても良さそうなもので......
でこぼこ猫家族 続 (あおばコミックス)
「いわみち家の猫の歴史」続編ですが、今回は色々悲しいエピソードも多く、猫達の数も随分減ってしまいました。それでも、新しく入ってメロメロに甘やかされる「でるでる」、本編では直接出て来ませんが、猫の尻に......
文鳥様と私 3 (3) (あおばコミックス 232 動物シリーズ)
今市子氏宅で、飼われている文鳥たちの日々の生活ライフが楽しく描かれています。他の鳥がお好きな方でも十分楽しめますよ。...
真夜中の巫女 (あおばコミックス)
このシリーズはホラーで怖いんだけど心が暖まるようなストーリーが多い。「真夜中の巫女」シリーズ以外の話はいつものように“良かったね〜”と思うような話なんだけど「真夜中の巫女」シリーズはなんだかやるせな......
弔いの森 (あおばコミックス)
心霊現象を呼び寄せるヒロイとそれを守る愛猫シロの活躍。心霊怪奇ジャンルなのに、一つ一つの事件に人間の業の深さ哀しさと、それを乗り越えていく人の暖かさを感じる作品です。猫好き必読!...
文鳥様と私 (あおばコミックス 151 動物シリーズ)
今市子さんの作品は『百鬼夜行抄』が大好きで読んでいましたが、この作品はまず題名に惹かれ読んでみることに・・・。なんといっても「文鳥様と私」ですから。文鳥様・・・なにか、並々ならぬ文鳥に注ぐ愛情を匂わ......
だから、僕は君といる (あおばコミックス)
吉野さんの作品は初めて読んだのですが、地味なんだけどいいです。 恋を知らないゲイの大学生が恋人探しにゲイバーに行って社会人に出会い恋をするって感じです。 表題の作品より『恋と嘘とやさしさと』が好きだ......
王家の紋章 53 (53) (プリンセスコミックス)
雑誌連載みたいに、定期的に新展開をしなければならないもので、 且つ、長期連載ということになると、 作者が意図するか否かに関係なく、 ある程度、パターンが生まれてくるといいます。 皆さん、気が付かない......
シノビライフ 5 (5) (プリンセスコミックス)
二人で逃避行のはずが!? 景虎と離れ離れになってしまった紅が過去に着いて再び出会えたのは14歳の景虎だった ここからは二人が出会うずっと以前の過去、景虎やヒタキに何があったのかが少しずつ明らかになっ......
楽園のトリル 4 (4) (プリンセスコミックス)
苦労性の女の子・律は 問題児な天才児・映里と寮で同室に。 しかも普通科から音楽科へと転科させられ 学校でも寮でも大変な毎日で。。 律を実家に連れ戻そうとする義弟・大樹と いらいらする映里の間にはさ......
王家の紋章 52 (52) (プリンセスコミックス)
ここまでダラダラ続けさせ、作品を台無しにしてしまったのは編集会社の責任でしょう。 作者は書きたいものを書くのが仕事なのですから、それをいかに商業誌に掲載できるようなものにするか、が編集者の手腕のはず......
妖精国の騎士Ballad (プリンセスコミックス)
この本を手に取るのは、おそらく妖精国の騎士のファンを長く続けて思い入れの深い方だと思われます。そんなファンにとって、この本は外伝というより、妖精国〜最終巻ととらえるべき存在です。これを読んでから『は......
王家の紋章 (51) (プリンセスコミックス)
もう本当にこのワンパターンは読んでて辛い。小学生の頃から読んでいて、ここまできたら是非最後が読みたい。最初の頃は絵も丁寧だったけど最近は結構適当。作者は70歳こえてますよね。失礼かと思いますが、最後......
エロイカより愛をこめて (34) (プリンセスコミックス)
エーベルバッハ家の執事さんが楽し気に見ていたDVD「ケルトの幻想」に出ていたフランツ・シュミットなる「売れない三流役者」の正体について調査を行いましたが、残念ながら本人を確認するには到りませんでした......
アルカサル 13―王城 (13) (プリンセスコミックス)
長らく待ち望んでいたシリーズがついに完結! 駆け足感はどうしても否めませんでしたが、 ラストは本当に感動しました!! 当時において「王としての戦い」は 女性たちにも確実に成し遂げられて......
コルセットに翼 2 (2) (プリンセスコミックス)
20世紀初頭ごろのイギリス。 両親を亡くした少女クリスは、 非情な校長デスデモーナが支配する女子寮に預けられた。 反抗的なクリスは、校長に特に厳しくされるが 同じ寮の仲間たちは、影で手を結び 学......
シノビライフ 1 (1) (プリンセスコミックス)
影虎の表情が最高に切ない…その表情だけで涙が出ます。前から気になっていて、この間ようやく購入しました! ストーリーの展開に飽きがなく、絵もきれいでとても読みやすい漫画でした! ただ、部分的に所々雑な......
北宋風雲伝 16 (16) (プリンセスコミックス)
北宋の時代。 剣の達人で、有名な義侠・展昭は、開封府の役人として働いていた。 しかし彼の恋人・月華を巻き込んだ謀反に巻き込まれ。。 波乱の伝奇活劇、最終巻です。 月華を人質にとられ、思うように動け......
シノビライフ 4 (4) (プリンセスコミックス)
明らかに景虎の意識が変わった第4巻 紅に仕えたいと告げ家を飛び出す二人、辿り着いたさきはラブホテル!? 久しぶりに二人のイチャキュンシーンいっぱいでした(喜)が、それでも景虎の中の姫の存在に紅は苦し......
王家の紋章 (50) (プリンセスコミックス)
50巻のあらすじ簡単にご紹介します。 (内容を知りたくない方は読むのをご遠慮下さい。) またキャロルはヒッタイト兵に宴の中、眠らされてさらわれて、 メンフィスはキャロルをすぐさま助け出そうと馬を......
タブロウ・ゲート 1 (1) (プリンセスコミックス)
続きを待ち望んで早ン年('・ω・`)。別の書店で新たに出ていたとはかなり驚きました(笑)。プリンセスコミック版は初期の物語に新たな付け加え+変更とまだ出ていなかったキャラを登場させる回を加えた内容に......
エロイカより愛をこめて (33) (プリンセスコミックス)
少佐はますます厳しさを増し、伯爵はますますその優雅さを増している。せっかくドイツにいるのだから、芋を食べてほしいと思う。少佐にはビーよりも芋、ベンツよりもBMWがよく似合う。ジークフリート線、なんて......
シノビライフ 2 (2) (プリンセスコミックス)
すっかりラブラブになった二人に、紅の婚約者が登場してきて大変なことになります。影虎が危険な目にあったりと、読んでいてハラハラしました。 一巻とはまた少し違った雰囲気で、内容もより深まっていていいと思......
おとまりHONEY 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)
そんなマンガです。 何かと言われると困りますが・・・・(;゜ω゜) いや、面白くはありますよ。 うん。 絵も上手くはないけど、俺の好みだし。 やっぱあれかな・・・・主人公の空気読めなさすぎな所がダ......
ベクター・ケースファイル 4―稲穂の昆虫記 (4) (チャンピオンREDコミックス)
昆虫のウンチクが本線ですが、この第4巻では、 表紙の中華姉妹との対決を軸として主植物や菌、 総じて自然の摂理など、奥の深い内容となっています。 (ただし、今回はお色気サービス控えめ) カブトムシや......
おかわりナポリタン (チャンピオンREDコミックス)
主人公ナポリは男の子だったが 14歳のある日の朝、目覚めると女の子になっていた。 そして、女子からも男子からも狙われるハメに。 ナポリ可愛いっていうか、この人の描く女の子は可愛すぎる。 後半は天......
ミカるんX 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)
基本ストーリー皆無でギャグも80年代アニメを彷彿とさせる古いセンス。 そのあたりは趣味だから別に良いけど、目当てだった百合さえありませんでした。 この漫画には何もない。エロもない百合もない笑いもない......
どきどき魔女神判!(1) (チャンピオンREDコミックス)
わたし知りません〜 魔女じゃありません〜 ・・・最低です・・・ニンテンドーDSゲーム「どきどき魔女神判!」を漫画化した作品で チャンピオンREDで2007年9月より連載中です。ゲームをプレイして ......
鉄のラインバレル 9 (9) (チャンピオンREDコミックス)
カッコイイィィィィィィッ!! JUDAのマキナが総出撃で展開される大迫力のバトル、もう堪りません!! まさに全力全開!という感じで、それぞれのマキナがフルに能力を発揮しています。 個人的に好きな「タ......
聖闘士星矢EPISODE・G 14 (14) (チャンピオンREDコミックス)
シュラ、只管にシュラの話です。 自分の刀(拳)に全てをかける山羊座の黄金聖闘士の戦い。 みなさん、その眼に刻んでください。 聖闘士星矢の外伝、黄金聖闘士達の若き日の戦い篇です。 前回のシュラに続き......
シグルイ 10 (10) (チャンピオンREDコミックス)
覚悟のススメならわかるが、シグルイで死体が動くって展開は無しでしょう… 一応リアル路線で来たのに、急にファンタジーになられても困る藤木源之助が9巻で無残な負け方をしてしまうわ、牛股いかれるわで 読......
聖闘士星矢EPISODE・G 0 (チャンピオンREDコミックス)
14巻と同時発売だったので、同時購入で思わぬ出費になった人も多いのではないでしょうか。 日本から遺跡を調べにやってきた長谷川美子、お馴染みのアイオロス&幼いアイオリアを中心に描かれた物語は読みやす......
ジャイアントロボ地球の燃え尽きる日 3 (3) (チャンピオンREDコミックス)
第一巻から濃かった『地球の燃え尽きる日』であるが、巻を重ねるごとに濃度が上がっているように思う。毎度ながら今川氏の構成力そして戸田氏の画力には驚かされる。生みの苦しみはあるだろうが予算の制約がない......
鉄のラインバレ 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)
もうとにかく表紙がかっこいいです。ストーリーもけっこうやってくれます。主人公がどうとか言ってる方もいますが、まぁ、結構好きです。 ・・・他の方のレビューではEVAに似ている、とかZ.O.Eのメカに似......
学園創世猫天! 3 (3) (チャンピオンREDコミックス)
1・2巻に続き、目まぐるしい展開が繰り広げられます。設定自体は学園モノに超能力対決というありきたりのものですが、緩急織り交ぜたストーリーのおかげで読んでいて飽きません。 ある程度ストーリーの全体......
BLUE DROP-天使の僕ら 2 (2) (チャンピオンREDコミックス)
チャンピオンREDの連載をまとめたシリーズの第2巻、完結編です。まず、表紙からしてちょっと危ない!!ケンゾー君が凄い格好をしています・・・でもこれ、読めば分かりますが悲しい事実を表している絵ですので......
セーラー服と重戦車 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)
何故に敢えてPantherなのか?中身でも突っ込まれていましたがパンターは中戦車なのにタイトルは重戦車。まあ、登場する戦車にタイガーTやT−55、スターリン戦車まで出てきているので由としましょう。非......
悪魔(デイモス)の花嫁―最終章 (1) (BONITA COMICS)
書店で見かけ、脊髄反射で買って来ました。 33年前の感性と作画を求めはしません。 あしべゆうほも池田悦子も年を経て若さと情熱が冷めてしまったものと思われます。 まあ、新人が同名作品の続編を描いてい......
クリスタル・ドラゴン 25 (25) (ボニータコミックス)
こどもの頃に第一巻(もちろん初版)を買ってから、ずーーーっと楽しみに買い続けています。 初めて読む方は話が分かり難いと思うかもしれませんが、これが唯一の作品にしている要素だと思います。 よく......
永久保怪異傑作集人形供養 (ボニータコミックス)
「あとがき」でお詫び(?)していますが、期待に沿う内容ではありません。 表題作だけ実話物らしいですが、内容から現実にはありえないと思えます。 他の収録3作品は、創作短編で内容は収録の順にレヴェルが落......
クリスタル・ドラゴン 24
始めの1〜3巻ぐらいがファンタジーと言う感じでとってもよかったんだけど、アリアン自身が「杖」に振り回されて飛んでしまうのがなんか納得がいかなくなってきた(-_-;ウーン・・ 画的にもあしべ先生はとっ......
クリスタル☆ドラゴン (23) (Bonita comics)
この巻で、ついに竜の杖が完成します。ではクライマックスへ向けて物語が大きく前進したのか?と言えば、そうとも言い切れない展開であるのが、残念と言えば残念です。しかし、それはこのシリーズの最大の長所であ......
新パズルゲーム・はいすくーる 6 (6) (ボニータコミックスα)
本当に野間さんが描いてるのかなぁと、すごく残念に思いながらやっとよんだ。無駄なコマワリが多いような気がするし、絵柄も話も雑なやっつけ作品みたいな感じだし…顔のアップばかり多いけど表情に乏しいし。事件......
傀儡師リン 3 (3) (ボニータコミックス)
待ちに待った第3巻です。 前巻で表面化した伏線のうち、リン側につく事になった木花開耶姫とクレオバトラ、雅側が入手した新しいドールについてもう少し掘り下げられて書かれています。前巻で外装が壊れてし......
クリタル☆ドラゴン (22) (Bonita comics)
やっぱり、あしべゆうほさんのコミックは、最高です! 杖をめぐって常若の国に辿りついたアリアンとグリフィスの旅もエピソードが一段落してこれからが期待できそう。今までの『杖をめぐる』長〜い旅もようやく落......
やじきた学園道中記 28 (28) (ボニータコミックス)
いいですね〜!またまたオモシロかったです!! 葵様とタマッチのエピソードも笑えたし、紅林さんが久しぶりに目立ってたのも嬉しかったです。瑠璃子さんは自業自得? でも、やっぱり新堀様がイチバンかな......
やじきた学園道中記 29 (29) (ボニータコミックス)
ストーリーはともかく、赤目編はとにかく絵が雑になりましたよね。。昔に比べても、また、他シリーズに比べても。乗り気でないのに描いてるのかな、という気になりました。 この巻以降途絶えてますし、もう次編く......
傀儡師リン 4 (4) (ボニータコミックス)
ぱっと見、和田さんの女子高生萌えっぽい処が遺憾なく発揮されている4巻ではないかと思うのですが。(笑) 個人的には、リンが日本の学校に行く話ではなく、ドイツに留学していた頃のことをもっと知りたいの......
堀高ハネモノレンジャー 3 (3) (MIU恋愛MAX COMICS)
堀高生徒がメインのオムニバス形式のハネモノも3巻になりました。 この巻はハネモノの中心人物である隼人と杏奈が高校を卒業するまでの、 いわば二人の物語の完結編となっています。 内容自体は、H大しの......
オレ様ダーリン (MIU恋愛MAX COMICS)
大好きな作家さんでどの話も内容やセリフが素晴らしくて本当天才だと思います。チカさんが書く男性がとても好きです。星5つでは足りないよ〜 4編収録されています。 どの登場男子もオレ様であり、またハッピ......
堀高ハネモノレンジャー 1 (1) (MIU恋愛MAX COMICS)
結構な数のTLを読んでますが、今のところ、これが一番 面白いと思っています。(2巻まで出てます) 絵がカワイイのは勿論ですが、実は結構セリフ回しが 効いていて、キュンとさせられます。 でかいカラダ......
誘惑の晩餐 (MIU恋愛MAX COMICS)
この作者の作品は、もう少しオトナ向けだと思う。 男性キャラはイジワル系が多く、それが抜群に魅力的! イジワルの中にやさしさとか愛情が見え隠れするから・・・ しかし、最近のティーンズラブというジャンル......
山手奇譚 (MIU恋愛MAX COMICS)
表題の「山手〜」は、兄と妹の禁じられた話です。文学的かつ、少し抽象的な作りである分、説明が少な目で解りにくい部分もありますが、逆にそのおかげで、生々しく重い内容をさらっと読めるようにもなっていると思......
好きをちょうだい (MIU恋愛MAX COMICS)
葉月 かなえ さんのコミックはほとんど読破していますが このコミックは特に行き着くまでの話の流れが自然に描けているように思いました。 TLコミックの欠点は どうしてもそのシーンへ持ち込もうとして少......
9番目のムサシ 20 (20) (きらら16コミックス)
ようやく、序章にさしかかったと思える展開になってきた。 一つの出来事で話を引き伸ばし過ぎではないかという気がしなくもないが、 橘 真悟と篠塚 高の絆が深まり、これからのストーリーが面白く発展していく......
獣たちの夜 (きらら16コミックス)
それは400年も昔の戦い白い妖獣を従えた人間と 黒い妖獣との大きな戦い黒い妖獣は滅びる寸前、人間にこう告げた「必ず俺は蘇る そしてお前の血族を滅ぼしてやろう」平穏な日常を送っていた亜梨亜が出逢った青......
9番目のムサシ 16 (16) (きらら16コミックス)
1巻から読んでます。UBという通称「闇の国連」と呼ばれる組織のトップクラスの人だけあって、最初は「天然ボケの入ったキカイ」というかんじだったんですが、慎吾君が登場して、そして、恋人になって、大分変わ......
9番目のムサシ 17 (17) (きらら16コミックス)
今回収録されている話は『ヒーロー』『バスの乗客』『ひねくれシンデレラボーイ』の3つ。『ヒーロー』は珍しくコメディ調のお話。映画のキャラに憧れたコスプレヒーローオタクを見て「理解不能だ…」と呟くムサシ......
9番目のムサシ 19 (19) (きらら16コミックス)
まず、表紙から あいかわらず、どう見ても性別不明ですね。 高橋美由紀さんの漫画は、良く(出ればほとんど)買いますが、 スケールが大きいのに、遠くないのが、良いです。 絶対にあり得ないはずなのに、自......
SCHOOLMATE 1 (1) (ヤングチャンピオン烈コミックス)
話が進む度に露出度が上がっていくような印象。作者と出版にかかわったスタッフの努力の賜物ですね。 学生服、スクール水着、ブルマ、メイド服などの基本コスチュームを押さえつつ、頻繁に見られるパンチラは毎......
すんドめ 4 (4) (ヤングチャンピオンコミックス)
またもや聖水プレイ、極めて特殊なため評価は人によりけり(自分はツボった) だんだんと明らかになる胡桃の正体ですが、革靴のオッサンがどういう立場なのか NTR(ヒロインが他の男に寝取られる事)属性も......
松ヶ丘エンジェル (ヤングチャンピオン烈コミックス)
個人的に好きな作家です。本当は星4つでいいのですが、既存2件が1と5で平均3となっており、どうかなと思うのでテコ入れして5に(別に関係者ではありませんが)。 絵は上手いですが、とびっきりとまでは行......
すんドめ 3 (3) (ヤングチャンピオンコミックス)
2人の関係がどんどん親密になっていきます しかしそのせいで今まで見えてこなかった彼女の黒い部分が少しずつ垣間見えてくるように… 主人公の変態性も胡桃のエロさもますます磨きがかかり、かな〜り危なっかし......
すんドめ 2 (2) (ヤングチャンピオンコミックス)
詳しい内容を書くのはちょいと赤面ものなのではばかられるわけですけども、まあその、あれだ。書く人にしろ描く人にしろ、創作中に「こりゃーまずいだろ」「これ以上書いたらキチ○イだろ」と、じぶんでじぶんの作......
ウルフガイ 2 (2) (ヤングチャンピオンコミックス)
あのウルフガイをどう現代の設定を組み入れて行くか。楽しみな作品です。連載が続いて欲しい。...
GAMBLE FISH 7 (7) (少年チャンピオン・コミックス)
今回は主人公・杜夢が獅子堂学園に来た目的や素性がついに明かされています。 そして表紙にも描かれているお嬢様・エミリーが登場。 この巻ではギャンブルよりこれまでと今後の設定を掘り下げた内容です、 美華......
弱虫ペダル 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)
チャリ漫画といえば「シャカリキ」が強烈すぎて。 そういや同じチャンピョンだったような。 これからの展開に期待します。主人公がオタクというのは現代的だと思いますが、根底にあるのは実に少年漫画らしい熱さ......
範馬刃牙 13 (13) (少年チャンピオン・コミックス)
霊長類がネコ科の様な動き方をしちゃってます。納得いくような闘いを期待します。これじゃあギャグ漫画です。勇次郎は一端仕掛けた戦いを止め、なぜに烈に先をこされる? 本来の勇次郎なら所かまず、手段を選ばず......
聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 9 (9) (少年チャンピオン・コミックス)
作品自体の感想としては「面白い」の言葉で充分、過去の歴史を描いて大成した作品はいくつもある。 その中でもこの冥王神話は車田版の【展開スピードが速い】というマイナス点を引き継いでいるが筆者の情熱もあり......
不安の種+ 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)
ついに最終巻となりました。 本作は物語の展開が常識の枠に収まらない、不条理・読者放置プレー系の話であり、私は単純に楽しみ、次を待ち望んでいました。 しかし、考えるほうはとっても大変なんですよね。 ......
不安の種+ 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)
ついに最終巻となりました。 本作は物語の展開が常識の枠に収まらない、不条理・読者放置プレー系の話であり、私は単純に楽しみ、次を待ち望んでいました。 しかし、考えるほうはとっても大変なんですよね。 ......
鉄鍋のジャン!R 6―頂上作戦 (6) (少年チャンピオン・コミックス)
料理対決が一対一となったことにより、以前の分かりにくさが改善され、好感触。 絵に関しては、肉やソースの質感などが見事に表現されており 料理漫画として、かなりのレベルだと思う。 中華料理の知識(う......
聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 8 (8) (少年チャンピオン・コミックス)
表情もよく描きこまれているし丁寧。 ただ不思議と、熱さや勢いがそげているような気がする。 蟹座の師弟の仲は信頼関係というより ベタベタしている感さえあり、 それが丁寧な書き方によって強調され少々気......
みつどもえ 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)
異常ですよ。ひとはの可愛さ。びっくりだ。 まずもってあのツインテールの可愛さ!破壊的なまでにかわいい!!! そして頬の筋肉を鍛えるため口をパクパクするひとは!!!!これはもううわああああああああああ......
みつどもえ 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)
題材が小学生の女の子で、エロネタを連発するので、下手したら不愉快な作品になるのですが、 上手いことギリギリ一線はなかなか越えない。このさじ加減が絶妙です。 また、勘違いネタはやや波があるものの非常に......
WORST 20 (20) (少年チャンピオン・コミックス)
話の中身はスッカスカ。やる気感じない。 クローから読んでるけどこんなに昔の栄光を汚してる人は見てて不快。 絵だけは達者なんだからもう終わりにして イラストレーターにでもなったらいいと思う。 表紙は(......
みつどもえ 3 (3) (少年チャンピオン・コミックス)
表紙絵だけ見るとオタ向け萌え漫画のように思う人も多いかもしれませんが 超本格的一級品のギャグ漫画ですね。 とにかく登場キャラ、特に主役の三姉妹のキャラクターが強烈過ぎます。 動き、セリフ、表情、全......
82番地の犬 1 (1) (あおばコミックス)
私も犬を飼っているので登場人物の気持ちや悩みが良く分かります。ペット禁止のマンションに突如登場したバセットの子犬。売れないモデルの女の子、ニューハーフの叔父や美しい未亡人……と西田さんの作品らしから......
あおばコミックス
銀魂のアンソロジー。真選組の土方、沖田、局長あたりが結構出張ってます。割合は7〜8割、他(万事屋、攘夷、銀八先生)1〜2割。ほんのり女性向け。でもヤバシーンはちょい有(土沖)。CUPは土沖、土銀、坂......
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